1215

  • 2014.12.16 Tuesday
  • 08:17

昨日は朝起きてびっくりしたメールを読んで、

そのことを考えながらバイトして、

クタクタになって帰ってきて、、、ってしてたら一日が終わりました。

最近会ってない友人たちに会いたいなぁと思いました。

ハガキ書こうかな。

1214

  • 2014.12.14 Sunday
  • 19:58

今日は朝からバイトで帰ったらもうクタクタ・・・

投票行って、家でダラダラ。

来月の予定を詰めたり色々してたら夕飯でお風呂でもう寝る時間。

最近6時間以上働くと家に帰っても何も出来ません。

フルタイムで働けるようになりたいけど、こんなんで大丈夫かなー

あー体力欲しいなー

明日も朝から昼までバイトなので頑張ります。

ねむ。

Diary of France trip drawing

  • 2012.05.21 Monday
  • 09:45
 



















2012年4月15日〜4月23日

Diary of France trip 9日目

  • 2012.05.01 Tuesday
  • 20:52
 

Diary of France trip 

 

2012.4.23Mon

 

パリへ。 9日目

 

12時間の飛行時間。

 

帰りもANA

行きは映画を見て、面白かったので、違うのを見たらものすごくつまらない映画で、途中で寝る。

機内食はリゾットorカレーでもちろんカレーを頼んで完食。

めっちゃお腹空いてた。母親の残した分も食べたぐらい。


 

またも眠る。でも目が覚めたので絵とか描いてた。

あと3時間位で成田に着くぐらいで、とても落ち着きがなくなる。

いつものことだなと思いつつ到着。



朝食。

この飛行機は車輪の地面に着いたガツンて感触がなくて残念。あれ好きなのに。

 

着く。

成田から我が家までは父の運転。

何回か休憩して、夜8時スギ、佐久の自宅へ。

 

あー楽しかったし色々あった。

 

今回の旅行は、ただ楽しいだけではなかった。

いや、それこそがもっと奥の方にある楽しさなのかもしれない。

 

波、刺激、自分、自分以外の人、街、つくられた景色、自然との関係、太陽と月の影、周りの全てが私の中に入っていくような感覚に何度もなった。

 

新しさは自分の中で究めよう。

 

おつかれさまでした。



親の買った分も入ってますが、今回のおみやげ。

Diary of France trip 8日目

  • 2012.05.01 Tuesday
  • 20:10
 

Diary of France trip 

 

2012.4.22Sun

 

パリへ。 8日目

 

目が覚めて、日本から持ってきた食料を消化。

みそ汁、カップラーメン、ドライフルーツを食べた。

今日、とにかく飛行機に乗らなくちゃいけないから、おみやげ以外の食料をどうにかせねば、と一心に。3人でひたすら食べた。

 

が、もちろん朝食も完食。

クロワッサンが一番好きだったな、ここの朝食。

それからウィンナー!パリパリジューシーだった。

毎朝、元気の素、ありがとうございました!


 

そして今日はゆっくりめに朝9時にホテルをチェックアウトして、トランクをホテルの受付に預けてモンマルトルへ。

私のパリのイメージの一つです。





とにかく坂の街で、よくアップダウン。

足が痛くもならず、観光できました。



































サクレ・クール寺院では日曜ミサが行われていて、貴重な体験をしました。

割と最近に出来た寺院らしく、キレイでした。



どんな風に、どんな思いで建てたものなのか、やっとそんな風に考えられる余裕が出てきたのか。

凄く知りたいと思うことは少し自分としては変なことでもあるの。

少しの違和感から変わっていくんだ、と思う。


 

ムーランルージュなどを外から眺めたり、写真撮ったり、モンマルトルを満喫しました。


 

お昼はアメリのムーランドギャレットというカフェでカフェ・クレームとクレーム・ブリュレを食べた。

美味しかった。ほんとブリュレは表面がパリパリだった。パリなだけに。―☆

 


モンマルトルの靴屋でパンプス40(サイズ)を試し履きしたら、足幅がでかくて足入らなかった・・・、世界基準で大きい私の足。

もうある意味チャームポイントというか、利点というか、長所というか、アイデンティティというか。大事にしようと思う・・・。

 

時間が余ったのでギュスターブ・モロー美術館へ行ってきました。

オルセーで見て、少し気になっていたのですが、あれだけモローの作品が詰まって、しかも元モローの邸宅というのはとても美味しい空間でした。

「味わった」ていう表現が合うかな、と。

色と線の流れが美しい。

ありそうでないような、不思議さも感じる。

絵を売らなかった、というのも強みだし、魅力的。

ゴッホと真逆だねなんて話した。ホント、穴場だった。




 

ホテルに戻り、“Good bye”して、バスでシャルル・ド・ゴール空港へ。

 

バスの中で、今まで書いた自分の日記を読んだらハマってしまった。自分の文章に。

文作るの下手だし、新聞も本も読まない私だけど、興味があること、ってのはあるんだなぁ、なんて安心した。自分の主軸が病気てのは虚しいけど。でも切実。

 

現在、シャルル・ド・ゴール空港の搭乗ゲートでイスに座ってる。

母親が少し神経質になってるな。

これから搭乗。







Diary of France trip 7日目

  • 2012.05.01 Tuesday
  • 17:24
 

Diary of France trip 

 

2012.4.21Sat

 

パリへ。 7日目

 

7:45にホテルを出てオペラからサン・ラザール駅へメトロ。

前日にメトロのチケットを3人分父親が買ってくれていて安心。

そしてサン・ラザール駅で乗り換え。スリに注意しろとのことで、ちょっと怖かった。



サン・ラザールからオーベルシュルオワーズへ。

 

途中、都心から郊外へ進む風景が面白かった。









家や木が、いつか見た絵画と被り、不思議なノスタルジック感。

桜やライラックなども・・・、あとモクレンらしき花も咲いてる。

私フランスは日本(佐久)よりも暖かいのかと思っていたけど、それは勉強不足で、まだまだ3月初旬ぐらいの寒さで、それなのにお花がいっぱい咲いているのがたくましくてステキと思うよ。


 

あと、線路の横の壁などの落書き。

落書きにも美学というか、ルールがあるように思えた。落書きの調和というか。

人の描いたところの上には描かなくて。

 

1時間ぐらい電車に乗って、オーベルシュルオワーズへ。









ここはゴッホが最期にいたところ。

70daysという・・・。

その間に作品を70点描いたそう。



















教会、基地、畑、城、などゴッホゆかりの場所。

 

お墓で手を合わせてきた。

 


私はゴッホの絵を14歳で見なかったら多分ここへは来ない。

中学生の時、とても“自殺に興味があって、とにかく芸術家で自殺する人が多くて、それにある意味美しさに似たものを感じていたが、死ぬのも大変だし、めんどくさがりやだけど、もう少し自分に易しく生きてみようとしたことも思い出した。


 

フランスはにわか雨が多い。

いきなり降っていきなり止んで、傘は持ったり持たなかったり。

イラっとすることもあるけど、それは「気まぐれ」という言葉に治めておこう。フンフフーン。

 










教会も中へ入った。

現代アート(抽象画)が飾られていた。その絵がよかったの。

教会で飾られるのいいな・・・。うらやまし。


 

教会の近くでサンドイッチを親娘で食べた。

とても美味しかった。


 




ラ・ボー亭。最期のゴッホの部屋。





カビ臭い階段をのぼって、屋根裏部屋へ。

窓がひとつ。

イスもひとつ置いてあって、狭い。4畳ぐらいかな?1人の人間のストーリー。

選ばなくても自分だけの道をつくるしかなくて。

それを大切にしなきゃ。



ラ・ボー邸で見つけたてんとう虫。




 

5時間ぐらいのオーベルシュルオワーズ、帰りの電車は行きの電車より人が多かった。


 

サン・ラザール駅からオペラ地区のギャラリー・ラファイエットというデパートまで歩いた。


 

ラファイエットで念願のパンプスゲットー!!これが買いたかったんじゃい!!すばらしいサイズ展開!!

 

とかなり満足してホテル戻って、夕飯へ。

これがまたよいお店で・・・☆







おいしかったです。店員さんの対応もすてき。

「ドゾ、ゴユックリ」言ってもらった。

どうでもいいけどフランスの坊主頭のイケメン大好きだ。


 




このお店はよいです。

MONOPRIXでお土産買って、Diaというスーパーでもお土産買って、部屋で一杯ワイン飲んで、寝た。

 

明日はとうとう帰国。

毎日充実していて楽しいヨ。

 

ダハッ!!ウッー!

Diary of France trip 6日目

  • 2012.05.01 Tuesday
  • 16:11
 

Diary of France trip 

 

2012.4.20Fri

 

パリへ。 6日目

 

昨日の疲労を携えながら起きて、朝食。

 

8:30ごろホテルを出て、タクシーを呼んでもらってベルサイユ宮殿まで。

タクシーの運転手のおにいさんが感じのいい人で嬉しかった。

プリウスに乗って、プリウスの良さを実感。眠ってしまったよう・・・。昨日コンビニで買ったときのレジの若者とはえらい違いだ。

昨日の人、「Merci」を言わなかったんだぜ。

 

それはそうと、ベルサイユに着き、ベルサイユ宮殿を堪能。



ベルサイユよりトリアノン、プチトリアノンのが住んでる雰囲気がした。ベルサイユ宮殿は「どや!」って感じがした。“俺のうち、こんな装飾できますけど?”みたいな。











ルイ14世て、相当自分のこと好きだろ、とか凄く好き勝手な感想を言いながら見ていた。

ツアーじゃないので解説みたいな詳しいことは分からなかったけど、あの空間、いれてよかった。





すごいシャンデリアがいっぱい。










プチトリアノンにも行きました。「リトルディズニーランド」だね、と。動物もいっぱいいて、マリーアントワネットの趣味というか、好きな環境というのが分かるような気がした。でも、これだけやっちゃえばそりゃ民衆も怒るな・・・とも。

















マリー・アントワネットさま





プチトリアノンのお庭。広すぎ。











庭(?)には牛や馬や羊や鶏が飼われている。

親がプチトリアノン行きたがっていたので、とても満足したらしくて、私もよかった。晴れていたし。



ベルサイユ宮殿の売店で適当に買って食べた。

 

電車に乗るにもひと悶着あったが、なんとか乗る。



電車の窓の落書きの傷。

中国語、英語、仏語、日本語が飛び交う中、オルセー美術館前という駅まで。

今日の行く美術館はオランジュリー!

ジュリーがいないからオランジュリー!

     ・・まだ私元気。

 

オランジュリーは、“オレンジの木があったらしいからです。美術館の土地に。

入って荷物検査、リュックを預けて、いざモネの睡蓮の部屋へ。

 

∞←こうなってる。

入ったら、「どうしよう・・・」みたいな。

なんとも言えなかった。

ずっとその絵と空間に囲まれて続いてゆくような感覚。

濃い色のついた霧をまとったような空気。

感触を絵にしたような、それでいて、頭は冴えていく、でもそこは怒りや不安だけじゃなく、柔らかい希望や奇跡も何もかも投影したような・・・。

これ作った人は凄いね。

でも、そこには「どや!」って感じはなく、あるべき姿を感じた。

いや、楽しいね。

 

フランスはにわか雨が降る。

苦しくても疲れてても絵を描いていこうと思う。

そんなことを力強く雨が諭してくれたような。



農業国だからか、食べ物は美味しい。

 

コンコルド駅からマドレーヌ駅へ。

ホテルで少し休んだら、”HIGUMA”というラーメン屋へ。



行列の出来るラーメン屋。



しょうゆラーメン美味しかったです。

 

その後monoprixへ行って靴下を買った。

ホテル戻ったら今日も倒れるように寝た。あ、シャワーは浴びました。



どこかで見かけたHello Sushi

Diary of France trip 5日目

  • 2012.04.29 Sunday
  • 22:24
 

Diary of France trip 

 

2012.4.19Thu

 

パリへ。 5日目

 

朝食は、毎朝ホテルでクロワッサンにコーヒー、チーズ、ハム、ウィンナー、スクランブルエッグ、ヨーグルト、などを。

クロワッサンが好きになりすぎたー!

 

食べ過ぎて、7:50ごろホテルをでて、My bus社という日本人向けのツアー会社まで。

今日はツアーに申し込んで、バルビゾン村とフォンテーヌ・ブローまで行きます。バスで。

 

まず、バルビゾン村へ。

好きな感じでした。

ミレーの家とかも見た。







今は2ndハウスにしている都会の人もいるみたい。

前は別荘というと、お金持ちのものというイメージがパリの中ではあったみたいなんだけど、今は週末ちょっと休む場所、みたいな感じらしい。

「フランス人は一人の時間を作る」と昔聞いたが、それと何故か被る。

多分、「自分の快適に思う空間は、自分で作る」ということが共通しているんじゃないかと思う。

 






次はフォンテーヌ・ブロー。

ナポレオンが住んでいたやたら派手な屋敷。

装飾すごかった。私は価値が正確には分からない素人だけど、ゴテっとしたものが好きな人は行ったらいいさ。と思う。








ナポレオンもこの階段をのぼったのか。

でもここが思いの外面白かったんよね。

普段興味ないことでも、やってみると案外、てことだな。

都会を離れた郊外や田舎って好き。

・・・というか、この旅行で気付いた(発見した)のは、私は今まで東京が苦手と思っていたが、東京ではなく都会が苦手だということ。

でも日本の電車が苦手なのは変わりない・・・。

フランスのメトロとかのが好き。






 

 

バスツアー終了。

日本人のガイドさん面白かった。サバサバしてるし。いや、私はサバサバしてる人全員好きという訳ではないが。

まあいいや。その後MONOPRIXという父曰く日本で言うダイエーという店に入って、お土産や今日のつまみを買って帰る。

スーパーでお総菜が並んでるのがきれいだったから写真撮ろうとしたら止められた・・・。

お店で写真撮っちゃいけないの知らんかった・・・。自分で自分にげんなりして恥ずかしかったです・・・・・・・。ゴメンナサイ。

 

一旦ホテルに戻って、少し休んだらオルセー美術館へ!!ヒャッホ〜イ!!

と言わんばかり楽しみにしていました。

あ、その前にマドレーヌ寺院行ったのですが、父のちょっとした発言にキレて、その記憶しかないので割愛。

旅先で怒りたくないっスね・・・。

 

そう、オルセー。

モネの作品て、見れば見る程好きになるのはなぜかしら。

空気と光を描いた画家、沢山、描いてて凄いなあ。

多作であることには、長生きしなくちゃいけないし、調子のいい時だけじゃなくて、調子悪かったり疲れてても描く、とにかく何よりも描く。

そういうところまで自分を連れていきたいし、そう思わせる作品や人に会いたい。

映画でも音楽でも何でもいいけど、「自分を描くモードにさせるツボ」を刺激しつづけないと。って思いました。

ピサロやシスレー、コロー、クールベ、ゴッホ、ルノワール、ドガ、etc・・・!

BEAUTIFUL!!

 

夜の9時ごろまで開いてるってのもいいよな。

しかもその時間まで人がいっぱいいる、って、そりゃこんだけ美術館あってもいいね。

 

オルセーで高校生ぐらいの子供がスケッチしていて、何人かいたので、美術系ですか?と心の中でたずねた。

上手いこもいて面白かった。

それこそ9:00ちょい前までいて、帰った。

両親も私もクタクタ。

私は靴下に穴が開いたぐらい。


 

サンドイッチを買ってホテルで食べたけど、まあ、あの・・・スケッチする時間なし!!


 

毎日びっくりするぐらいの充実っぷり。

もう、ねる・・・。

Diary of France trip 4日目

  • 2012.04.27 Friday
  • 19:51
 

Diary of France trip 

 

2012.4.18Wed

 

パリへ。 4日目

 

昨日の不調がまだあって、朝、涙が止まらなくなった。

必死で止めようとすると、逆に出てしまうので、あきらめたところで止まっていった。

 

今日は、まず歩いてルーブル美術館に行った。

ドノン翼の『モナ・リザ』はすぐに人が埋まるので、最初開館した直後に見に行った。

見た。名画と言われることが分かる・・・。色も絶妙だった。

ほほえんだ女の人、そこに多少の熱と、逆に少しの怖さをたずさえている。



その後シュリー翼、リシュリー翼と見る。














 










絵を展示する、どのようにするかは、とても重要で、苦しくて、楽しい作業(仕事)だと思った。

あれだけの作品を、よくこんなにキレイに並べられるなあ、と感心する。

どれもこれも大きくて名画ばかりで、とてもお腹いっぱいに。

振り向くと、名画がそこにといった感じだった。

乳首つまんでるやつも、オダリスクも、ルーベンスも、レンブラントも、好きなのも嫌いなのも、いっぱい見た!!

 

と、9時〜13時ぐらいまでルーブルで見て、一旦外に出て、メトロでオテル・ド・ビユまで行って、地上に出たところで、次に行く、ポンピドゥーセンターまでの道のりが分からず親娘3人迷子に。

雨も降っていたしで、寒いし、不安になったりで、でも、お腹も空いてるしよ、「キャフェ入ろうぜー」てとこで入ったカフェ、フランス語メニューを見ていたら、

English menu?」みたいなこと言ってて、店員さんにもらいました。

でも、英語でもよくわかんねぇーよー!

チーズバーガーをとったら凄い量で、母親びっくり。バーガーの肉の量がすごかった。

けど美味しい(はぁと)


 

なんとかポンピドゥーセンターに着く。

ポンピドゥーセンター、現代アートがあって、ホント良かった。

ルーブルが近代くらいまでなので、ポンピドゥーで最近までの見れて、時代の流れ的にとてもよい流れだと思う!

ただ雨降って、道に迷うと少し悲惨!!

ウォーホールとか、カンディンスキー、ポロック、ブラック、ピカソ、マティスとかホント教科書。カンディンスキーは更に好きになった。





自分のしたいことをして、それが成功でも失敗でも、とにかく自分の意志がそこにあったっていうところの大切さを感じる。度々。


 

ポンピドゥーからノートルダム寺院へ。

雨風が凄すぎて大変だった。母親、飛ばされるんじゃなかろか、と思った。



なんとかノートルダム寺院。

「教会て、雨風防げて、座れるって、いいとこだね」と思わず言う。

駆け込む感じでしばしいて、覚悟して外に出たら、・・・晴れてる!!

晴れるだけでこんなにテンション上がるのか、というぐらいウキウキしながらセイン・シャペルへ。ステンドガラスが凄かった。人数制限をしていて、ちょっと並んだけど行って良かった。


 












そしてまたルーブルへ戻る。



レオナルド・ダ・ヴィンチの絵を全部見ようと意気込んでいたけど、どうやらどこかに貸し出し中なのか、見ることが出来なかった。ぼりしょん。



最後に『ミロのヴィーナス』を見て、かなり3人とも疲れていて帰る。

 


オペラ駅のパン屋でアンチョビのサンドイッチを買って、ホテルで食事。

 

おつかれさまでした。

バタンQ・・・。

Diary of France trip 3日目

  • 2012.04.26 Thursday
  • 20:41
 

Diary of France trip 

 

2012.4.17Tue

 

パリへ。 3日目

 

夜、何度も起きては寝る、を繰り返して、よくわかんない感じで部屋にいた。

4時ぐらいには母親も父親も起きて、3人で日本から持ってきたインスタントみそ汁や、昨日、ホテル近くのスーパーで買ったヨーグルトやオレンジを食べていた。これには、便秘解消の意味がある。

 

もちろんその後7:00からのホテルの朝食もきちんと頂く。



クロワッサンがとても美味しかった。コーヒーもおいしい。ただ、野菜が一切ない。

全然眠れてないので肌が最悪だけど、食べるものが全部美味しいので、それに助けられ、8:00から観光開始だったけど、普通に動けた。




 

ホテルから歩いてオペラ座へ。



で、でかい!外から眺めただけだけど、パリの街並みと建物の存在感に感動する。




「やたらおしゃれだなあ!」と独り言みたいにつぶやいてたと思う。

この親子3人は、“こいつ今つまんないこと言ったなとか意味わかんないわかんないこと言ったなと思ったら、普通に反応せず無視する、という法則がある。私はその雰囲気好き。

 

そして、とても寒かった。けど、テンションは上がっているので、凄く歩けた。



オペラ座、マドレーヌ寺院、グランパリ、プチパレ、アレキサンドル契ざ供△鯆未辰董凱旋門と行った。
 








もちろんシャンゼリゼ通りを歩いた。

シャンゼリゼ通りは、沢山の木々と、広い広い歩道、ブランドのお店、カフェ・・・とそんな感じ。

















ここで、パリ、初・カフェでお茶した。

カフェ・クレームを頼んだ。ちょっとだけ砂糖を入れて飲んだ。いつもはコーヒーには砂糖入れないんだけど、今日はあまり何も考えず入れた。







少し温まって、凱旋門に着いて、らせん階段を怖がりつつも上っていったら頂上。

「すげー!」を連発していた。まずグルっと一周した。

街並みはキレイ。







なんでか分かんないんだけど刺激でもあるんだよなあ。空を飛べたらなぁ、とか、思ってしまうような。気分のアップダウンにすんなり悩ませられるような、・・・言い表せない。




その後、体調不良の為、今は書けません。

よくなったらいつか書きます。

でも、忘れるかも。ごめんなさい。

寝ます。タバコ吸いたい。




※後日追記
とにかく精神的に荒んできたので、1人になりたかった。
覚えているのは、セーヌ川遊覧船に乗って、ライトアップされたエッフェル塔を見たら、色々悩んでるのとかぶさって、涙が出たこと。
きれいだった。

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